おはようございます。
外はまだまだ雪っぽいですね。
ぶっ倒れてからでは遅かったのですが、
半年ぶりに今月はゆっくり出来るかもしれません。
と月初はいつも言うだけ言いながら。
今日気がついたら下半身が発疹だらけでした。
謎ですが心が疲れると蕁麻疹が出やすいたちです。
のでそれなのかと様子をみます。
それかレアな2度目の帯状疱疹か。
とか考えても解決しないので回復しないようであれば、
すぐにお医者さんへ。
明確な基準は過去の経験から、
でしかないのですが、
本当にヤバいとそんな事を言ってられないでしょう。
選べてるうちは選べてる内容であり、
それはどうとでも解釈出来る、っていつもの、
理解と解釈の相違点と身体性が重なる病の本質の一つ。
抵抗力がいかに大切かを感じながら、
限界まで絞り出すきっかけになった先日の事。
気持ちだけ若いのもいかがものでしょうか。
そんな先日。
1/28(水)。
ちょうど92cmになった娘が色々乗れる。
ってUSJに決定した今回の旅。
何やら9時開園のアナウンスでも、
早いと8時から開くらしい…開園時間とはなにか。
もはや謎の情報をハルシネーションかと疑ってると、

6時過ぎにはもうわりと人がいるようで。
こりゃすごい。

ってご飯を食べて。

出発。
なぜかフロアが14F、
謎を解明するとそれもそれでよくない。
とは言え学びにはなります。

そんなここから出たらもう入口。
歩いたらすぐに到着。

USJ。
3年ぶりとか。
結局ゲートで9時まで待たされること2時間弱。
なんじゃそりゃ!早くならないのさすが超閑散期!
慌ててドンキーコングカントリーに向かう。
(誰もゲームをしたことないので分からない)
息を切らした競歩で到着すると、
待ち時間は20…いや200分!滅!

何のために早くに来たのよ。
朝イチなら、と淡い期待でした。
とは言え想定と違いすぎる。
そのまま不貞寝しそうになりながら、
切り替えで全員で装備。

このバンド。

子どもたちは大盛り上がり。
自分の目押し力はまだまだ健在でした。
(子どもたちにはあくまでも偶然と説明)

すごいなーこの世界観。

好きな人たちが作ったらこんなにすごい。
好きは壁を超える。

クッパJrも全員で倒して。
一旦マリオクリア。
言葉の矛盾。

ゴリラなポーズでドンキーコングカントリー。
まだ混みすぎてるも、
かなり変わって待は150分とか。

諦めて癒されに。
まさに世界観のアトラクション。

スヌーピーのご飯。

スヌーピーの世界。

食べられて。

会えて。

乗りこなしてぶつけまくり。

ノリノリ。

踊りに踊って。

また癒しに。

92センチの娘はギリギリ乗れる。
息子はクッパ城へ。
という閉園までフルに遊んだこの日。
終わりかけの雰囲気も学びになりました。
特にご飯屋さんのあのラッシュは半端ない。

こんなに人が来るもんなんだなと。
全てに大強烈。
19時閉園の強烈さ。
真のタコパを体験しよう、と、

食べ比べ。
こんなにも違うのか、
って経験が出来たのはきっとよいこと。
そんな初日。
あっという間すぎてヘロヘロの水曜日。
翌日に比べると空いていたので恐らく超閑散日。
修学旅行はこういう時に行われる、
ってのも興味深かったです。
なめてフーディーのぞみましたが、
寒すぎてシャレにならず、ずっとフード被ってました。
2月のユニバの寒さ、風の冷たさにはお気をつけて。
ってそんな事、知ってますよね。
装備は充実でも軽すぎた、って反省の1日目でした。
続いてまだそんな先日。
1/29(木)。
二日目。
もう朝イチには騙されない。
どんな風な動きになってるかよく分かりました。

日程が逆であれば、というタラレバ。
この日も修学旅行生に押されて、朝食はサブフロア。
お腹いっぱいでスタート。

ゆっくり。

スタート。
なんにも焦らずに入園。
ミニオンへ。

とっても空いてて。
乗り物は5分とか。

新しいのも。

凝ってて。
でも空いてて。

なるほどベルトコンベアなのね。
と驚きながら。
発想がそこにありました。

お馴染みの。

娘のリクエスト。
妻と息子はドンキーコングに突撃。
120分なら我慢。
なかなかハードだったららしく、よかったね。
合流して入ってみないと分からない、
すごい店内だった、

キノピオのところ。

おでれえた。

味とかではなくなんかこう、頑張ってる感。

ハンバーガー。
緑は失敗。
それでも選ばれる力はありました。
そしてフォトブースが聞いてた時間帯と違う動き。
園内で沢山の魔法の言葉をもらいました。
同時に、というか逆に、
フォトブースの厳しい態度も印象的でした。
急に垣間見える民主と資本が、
見えないようにしてるからこそ見えた時に印象的。
そんなの当たり前、という単純なことではなく、
見ないようにしていても見えてしまうのは、
なかなか難しいものだなと考えました。
〇〇の国、みたいなコンセプトではないので、
ある種の押し付けみたいなこちらからの一方通行か。
ちょっとしたこと(ば)だからこそ難しい。
ただ繰り返しますが魔法みたいな言葉も、
沢山ありました。
昔は気が付かなかった単純で伝わる事。
沢山ありました、誇張でも、全員に言ってるでもいい。
一つ挙げれば、
「素敵なお席をご用意してお待ちしておりました」。
ってサラッと言われるだけで全然違うんだなと。
並んで待ってを繰り返す、
そんな空気を払拭する短くて強い言葉。
子どもたちに改めて知れる、子供たちに学ばされる。
そんな事を考える二日目、2日間が終了です。

なんでこの場所でマリオとルイージが撮るのか。
それが撮ってみるとよくわかりますね。
娘は最後まで滅をしてました。
自分にとって、1回どこかに行くってのは、
行けるってのは大きく、全てが積み重ねだと考えます。
いつも大げさですが日常は当たり前ではありません。
いつも真剣でその分、全力、嬉しくて毎度泣きます。
晴れた空を一緒に歩く、眺めてるだけで十二分です。
日々に全力すぎるのもどうかと思ってはいますが、
去年の全力より今年の全力は出来る事が増えています。
数年前からみればどれだけパワフルなのか。
それは出し切って使い切ってるからこそだと盲信。
全部大げさですねw
全て体感であり全ての趣味がなくなってしまったので、
結局そこの全てが日々に注ぎ込まれてるだけでしょう。
空いた時間は好きな文章を読み、とにかく人と会う。
リアルさ、それも現場での事だけを研鑽して重ねて。
ある意味で、自分ではなくても、いや違う、
自分が必要である、という思い込みと共に生きる。
家族、健康、場所、本当に自分である必要。
それがそこにあるかどうか。
いなくてもいい場所がすれば、
そこは自分である必要はない、
それは自分で決めれない、決めるのは他者。
資本、拡大のOSな昨今ではありますが、
確実にこの点には誰しもが同じ空気へ向かう。
ソーシャルフィットネスで言えば、
それは階層化されてるだけなので、
ズレに各々が関わる必要はないこと。
これが軒並み音を立ててる気がしてる、
ってだけです、話ながー。
本当はもっとハーバード成人発達研究等で、
具体的にいきたいところではありますが、
長いのでやめます。
なんでこんなことを言い出したかは、
ここにいる人達のホスピタリティはポーズだとして、
誰かに伝わるものだった、ということなのでしょう。
少なくとも偽物、戯言、砂の城な蹴落とし合いは無い。
いちいち嘘に見えてしまう時点で人間性がよく分かる。
押し付けにはもしかしたら2種類あるのかも。
ホスピタリティの対義語はルードネス(無礼)。
当たり前ですが言葉にはもう答えがありますね。
また長く脱線してしまいましてすみません。
なげー。
そこからドライブで帰って来ました。
なぜかルートが変なところを通り猛吹雪と大雪の中で。
あまりのピンチに眠気なんで吹っ飛びながら。
しかしながらこの道の選択はAIがしてくれましたが、
行きとは違う。
もしや天気予報まで加味した選択なのか。
と雪で北陸道が止まるかどうか、
って時点でも判断なので一理あるとも考えます。
で、調べてみたら全くそんなことはしてませんでした。
前向きですねw
そんなあんな雪久しぶりに見たな、山中。
大型の除雪車で通行止め、などなど、
忘れられない移動を経て。
無事に何とか帰ってきました。
この日の後半に娘はお腹が緩くなり嫌な予感。
自分も疲労困憊で抵抗力ゼロ。
とは言え、
また急なスケジュールに付き合ってくれて、
家族に感謝です。
という先日の記録。
慌てての書き殴りで失礼しました。
翌日に体調不良がまだ尾を引いて、
あれこれ追いついていません。
とは言えやるしかないのでやりきります。
とにかくあっという間の旅の時間でしたとさ。
そんなこんなで。
それではこの辺で。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
今日は月曜日。
頑張ります。更新。。。



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