インとアウト。

おはようございます。

県内から見るといまだと全部アウト。

ってのも出て行く、旅行に行く、ってのが福井県。

 

んなことないよ、新幹線が通ったら、

って思われても現時点で通ってないのでそんな話はしてません。

周りに聞くと外に遊びに行く話ばかり。

 

ってこれ、当たり前ですよね。

周りに聞いてるので、周りはインなのでアウトしか起きない。

逆に県外から~って文脈も例年を超えることはないので定数。

 

遊びに行く話ばかりになっていくと県内はどうなるのか。

って想像すればすぐに届き、

じゃあどうしたらいいのか、みたいな考えが先にできるかどうか。

 

リサイクルショップに大量のキャンプ用品が急に並んでいたり、

ネットフリックスが減収してたり、

ってのを考えれば、恐れとは逆の流れがある、ってのも分かったり。

 

何が起きてるのか、その中で自分の役割はなんだったか、

って段階だともう飲み込まれてて、

 

これが起きるかもしれない、日々の自分の役割はなにか、

って考え方であればブレない、ブレようもない。

って事は振り落とされる層は「もう」「いま」見えてるわけです。

 

短く早くすぐに、うねる。

旅行業界じゃないですが安近短(安価近所短期)。

それもまたすぐにうねる。

 

となるとインもアウトの感覚も大切で、

受動も能動も理解した上で中道みたいな。

これをどうまっすぐ定められるか、だけだとも感じます。

人間ってのは不思議なものでマゾヒストに出来てる部分がある。

 

それをどう捉えるか、ってだけですが、

こんなこといちいち考えることもないので、

こういう内容自体が無意味な独り言、失礼しました。

 

 

 

 

ってことで今日も前を向いて頑張りましょう。

3月もあと3日。

 

 

 

 

今日はRATSのこんな新作のお話から。

めちゃめちゃ洒落たニット。

RATSのニットはいつも好きです。

 

柔らかな肌触りを有するコットン素材の長袖ニット。シーズンテーマでもある“ネイティブアメリカンカルチャー”をRatsなりに解釈した最たるデザイン。ボンネットを身に付けたネイティブアメリカンを身頃の前後にジャガードで表現した。まるで画像を転写プリントしたかの様な再現力の高いグラフィックに注目頂きたいアイテム。襟・袖・裾にリブを配置。真夏以外の3シーズンで着用可能。レギュラーフィットシルエット。

INDIAN JAQUARD LS KNIT」。

なんてきれいなデザインなのでしょう。

しっかりリブ。

良い感じ。

リブね。

春にピッタリな素材です。

 

こんな感じで。

絵になるアイテム。

どうぞお楽しみくださいね。

 

 

お次は加工デニム。

13.5oz.のセルヴィッヂデニム素材を使用した5ポケットデニムパンツ。デニム生地は世界的デニムファブリックメーカー“カイハラ”メイド、ウォッシュ加工は岡山・児島、とデニムの2大産地のクオリティを凝縮した1着。腰の左右にLポケット、右腰にセルヴィッヂ付きコインポケット、背面左右にラットテールのステッチワークが入るヒップポケット、背面右腰に角形レザーパッチが付属する王道のRatsデザイン。サイドシームのパッカリング、裾部分のダメージ、腿・ハチノスなどの色落ちは手作業で加工を施すため1着ずつ表情が異なるのも特徴。本アイテムは、長時間のウォッシュ加工を施したためヴィンテージさながらの表情となっている。うっすらテーパードが利いたストレートシルエット。

USED DENIM PANTS」。

 

いつも人気のこんなデニム。

全部オリジナルの仕上がりです。

バックにはブラックのレザーパッチ。

ポケットにはこのネーム。

赤耳。

バック。

この春夏のアイテムにピッタリ。

そろそろデニムが気になる方は是非チェックを。

 

 

お次はこんな軽くて涼しい年中の長袖シャツ。

シャリ感のあるコットン素材を後染めしたオリジナル生地のレギュラーカラーシャツ。両胸にフラップ付きポケット、裾は緩やかなラウンドカット、背面ヨークにセンタータック、袖に剣ポロが付属、とベーシックな仕様を盛り込み美麗なシルエットに仕上げたエレガンスな仕様。全てのボタンにはRATS・WAY OF LIFEの刻印入り、ポケット左脇にピスネームが配置されるディテールもポイント。レギュラーフィットシルエット。

PIECEC DYED SHIRT」。

ブラック1色展開。

こんなボタンと襟と。

素材もとってもいい感じ。

袖先まで。

ネームはブラックにイエロー。

バック。

 

 

最後はバンダナ。

オリジナルの気の利いたアイテムです。

滑らかな質感のコットン素材を使用した大判サイズのネイティブ柄バンダナ。シーズンテーマでもある“ネイティブアメリカンカルチャー”をRatsなりに解釈した配色・モチーフを考慮し、シルクプリントで表現したデザイン。折り畳んでデニムのポケットに差し込んだり、バイク運転時にネックに巻いたりと、活用幅が広いアイテム。

BANDANA」。

オリジナルデザイン。

ポケットに忍ばせたいブラック。

ブラウン。

ここにはデザインが。

いつも気が利いてるRATSの小物。

どうぞ合わせてチェックしてみちゃって下さいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな一昨昨日。

3/25(土)。

あっという間に週末がやってきました。

 

2022年度最後の土曜日。

朝から入荷の予定もあって、

11時にビシッとスタートしたい最近の土曜日。

 

子供たちの耳鼻科作戦が、

嘘みたいな混雑で予定通りいかない。

ゆうに2時間を朝から失ってスタート。

 

花粉と土曜と耳鼻科のコンボは普通じゃないですね…

そもそも耳鼻科が優秀だと余計にヤバい。

 

って途中で変わってもらってお店へ。

オーバーオール

VICTIMの新作もどっさり

フラグスタフデリバリーヘルズ

そして上記のRATS

 

って感じで朝からてんやわんや。

 

朝からDAIMARUさんが3週連続で来てくれて、

今回もバッチリで本当よかったっす。

遠いところすみません。

 

なんというか今週も縁がありましたねw

 

んでO-SHIMAさんも朝から遊びに来てくれて、

あれこれ話したり。

確かにそれはなんとかしないと、みたいな。

 

新しいコミュニティに飛び込む、っていいですよね。

ここでも変化を目の当たりにしてる気がしました。

 

 

んでHASEGAWAくんファミリーが遊びに来てくれて、

ばっちりなタイミングで良かった。

そしてAIRIちゃんがさらにかわいくなって。

 

より女の子になったね。

色々と試せてよかった。

やっぱり春のアイテムは楽しまないとね。

 

 

んでSHIGEさんが遊びに来てくれて、

ラーメンの話をあれこれしつつ、

もろもろサイズもバッチリで良かったっす。

 

まほろばの持ち帰りを食べたくなりました。

あとは感想を聞かないと。

持ち帰りって5種類とかなんですね。

 

 

って話してるとHAYASHIさんが、

結果報告をしにきてくれて。

あれこれとまた深いんだかなんなんだかの話をしつつ。

 

妙な内容で話し込む午後。

やっぱり変化の話は聞いてていて高揚する。

というか嬉しいというかなんというか。

 

皆がきっと同じ感じだと思います。

 

そんな感じで、

明るい話かと思いきや、

結局芯を食った内容は背感との乖離の言語化。

 

そんなゆるやかな土曜日です。

わたわたもありながら、

そこからはお問い合わせが沢山でありがたいです。

 

特に沢山入荷したVICTIMのアイテムが一気に動きました。

って感じで急に静かになって、

ゆっくたり話してる後半でした。

 

ってことであっという間に土曜日が終了。

違う事が起きるのか起きてないのか。

そんな感じでスポーツの流れと共にさらに変化を感じています。

 

ダッシュで帰宅。

家族に会えて絵本を読みつつ、

妻とシュークリームを食べてパソコン作業。

 

で夜更かしの土曜日でしたとさ。

 

そんなこんなで。

それではこの辺で。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

 

今日は火曜日。

休日です。

それではおやすみなさい。更新。。。

blog
スポンサーリンク
シェアする
鉄は熱いうちに打て!

コメント